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広島県 福山市 尾道市 のFP(ファイナンシャルプランナー)

2012/06/30

医療保険の請求

請求していた医療保険の「入院給付金」と「手術給付金」が振り込まれていました。おそらく請求書類が保険会社に到着して3日前後での支払いでしょうか。私が加入している医療保険は2社あるのですが、請求書類を同時に発送したら、支払いもほぼ同時でした。

手順としてはまず保険会社に請求に必要な書類一式を送ってもらう必要がありますが、これは入院が決まった時点ですぐに手配しました。

そして請求には診断書が必要ですが(一定の条件に該当すれば診断書は不要の場合もあります)、診断書の発行は病院に依頼してから1週間ほど掛かりました。簡単な書類ですが費用も掛かります。今回の病院では5千円でした。保険会社によって所定の診断書がありますが(請求書類一式の中に同封されています)、他社のコピーを認めている保険会社もあるので、私も今回は1社分のみ病院に依頼して、そのコピーをもう一方の保険会社に提出しました。

2社ともスムーズに支払いを受けることができましたが、実は1社は3ヵ月ほど前に加入したばかりでした。医療保険では加入後2年以内(あるいは1年以内)の請求については、調査が入って支払いが遅れることがあります。私のお客さんでもありましたが、これは既往症等を隠して加入した可能性を確認するためのもので、本人や医師に直接確認を行ったりします。場合によってはかなり支払いが遅れますが、こればかりは仕方がありません。

ただ今回は病気ではなくケガであり、状況や診断内容に特に不審な点もなかったことから、すぐに支払われたのではないかと思います。いずれにしても請求に関して特に困ることもありませんでしたし、自分自身が医療保険の請求をするのは今回が初めてだったのでよい経験になりました。
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2012/06/24

相続税制の落とし穴

現行の相続税制において、相続税の計算はちょっと複雑です。

まず相続財産にみなし相続財産や相続時精算課税に係る贈与財産を加え、その一方で非課税財産や債務および葬式費用等を差し引いて、純資産価格を算出します。

その純資産価格に相続開始前3年以内の贈与財産を足したものが課税価格となり、課税価格の合計額から基礎控除(5,000万円+1,000万円×法定相続人の数)を差し引いたものが課税遺産総額となります。

課税価格の合計額が基礎控除額よりも小さい場合は相続税は掛かりませんが、基礎控除を上回る場合は、課税遺産総額を「法定相続分で分割したと仮定して」各相続人の取得金額を算出し、その取得金額に応じた税率を掛けて算出税額を導き出します。

各相続人の算出税額を合計したものが相続税の総額になりますが、その相続税の総額に各相続人が実際に取得する財産割合を掛けて算出した金額が各相続人の納付税額となります。

ここで問題となるのは、実際に自分が取得した財産の額によって相続税額が決まるわけではないということです。

たとえば、相続税を納税した後で新たに別の遺産が発見され、その遺産は自分以外の相続人が取得することになった場合であっても、その財産を取得する相続人だけが申告をやり直せばいいというわけではありません。

相続財産を法定相続分で分割したと仮定して各相続人の取得分に対する税額を算出するため、新たな遺産が発見されて相続財産の総額が増える場合は、相続人全員の税額に影響します。したがって新たに発見された遺産を取得する相続人以外も、相続税の追加納税が必要になります。

これは他の相続人が遺産を故意に隠していた場合も同様です。他人が隠していたものなど知る由もないのに理不尽だと思われるかもしれませんが、これが相続税制のルールなのです。

相続人の全員が身近にいるとは限りませんし、仲が良いとも限りませんが、相続人同士の関係が希薄な場合や険悪な場合は特に注意が必要です。
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2012/06/23

工場夜景


先日、鷲羽山スカイラインから水島の工場夜景を見ました。

明かりが灯った工場は夜景として美しいのと同時に、人間の営みそのものを見ているようで、発展への渇望や人の世の儚さのようなものを感じます。

24時間止まることなく動き続ける工場が、私たちの生活を支えています。きっとあの煙突から立ち上る煙にはクリーンではない物質も含まれているのでしょうが、そのおかげで快適な暮らしが成り立っているとも言えます。

そして、とてつもなく強く大きなエネルギーを生みだしている巨大な工場も、地震や津波、大自然のエネルギーの前では儚過ぎるほど無力であることも昨年あらためて認識しました。

最近は工場見学や工場夜景の見学、あるいは工場の写真集なども人気のようですが、人が工場に魅かれるのはその造形美やイルミネーションの美しさだけでなく、そんな人間の営みに何か感じるものがあるからではないかと思います。

個人的には深夜に関空から帰ってくるときに、高速道路を走行しながら見た堺の工場地帯の夜景も強く印象に残っています。
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2012/06/21

ASH会主催 講師交流会


今夜はASH会主催の講師交流会でした。会場は海の見えるギャラリー・カフェ「風の時計」。2階を借り切りました。あいにくの雨でしたが、テラスに置かれた椅子とテーブルが素敵でした。室内も立派な椅子と机に寛げるソファ、大画面スクリーンのプロジェクタと充実していました。

十数名の様々なジャンルの講師の方々にお集まり頂き、私の挨拶と乾杯の後、お一人ずつ自己紹介をして頂きました。たくさんお集まり頂いたのに時間が限られていたため、一人当たりの持ち時間は2~3分と短い時間でしたが、皆さんうまくまとめて話してくださいました。


その後は自由に名刺交換や歓談でしたが、皆さん積極的に交流されていました。私は足の怪我でほぼ座ったままになってしまい、十分ご挨拶できなかった方々もいらっしゃいましたが、facebookでずっとお会いしたいと思っていた方々とお会いすることができたり、参加された方同士が楽しそうに交流されているのを見て嬉しく思いました。

今回の交流会が「新しい才能を発見する」きっかけになってくれれば幸いです。ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました!
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2012/06/20

ASH


色々と楽しい企画をコラボさせて頂いている英会話の先生、メイクの先生らと「ASH会」なるものを今年から立ち上げました。立ち上げたと言っても昨年はココスに集まって打ち合わせをしていたから「ココス会」と呼んでいたのを名前を変えただけですが・・・

ちなみにASHとは、

A:新しい

S:才能を

H:発見する!

の頭文字がその名の由来で、異なる分野のプロフェッショナルが共に刺激し合い、コラボレーションによってお互いの潜在能力を引き出し、新しい才能を発見していこうという会です。

私自身もメイクの先生とのコラボで子育てママ対象の「ビューティー&マネーセミナー」を開催したり、英会話の先生と「食と経済の世界ツアー」を開催していますが、明日はびんご地域周辺で様々な分野の講師としてご活躍されている方々にお集まり頂き、講師同士の交流会を開催することになりました。

十数名の講師の方々が参加される予定ということで本当に楽しみです。そこでまた新たな交流、コラボレーション、刺激が生まれ、参加者の皆さんが新しい才能を発見して頂けることを願っています。

そしてどなたか僕の眠り続けている才能を開花させてください(笑)
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2012/06/19

珈琲蔵人 珈蔵


今日はアキレス腱手術後初の講演で、愛媛県の伊予市に行ってきました。台風の影響が心配されましたがなんとか警報は免れ、無事復帰戦を終えることができました。

松葉杖だと傘がさせないので、ランチは大型ショッピングモールの立体駐車場に車を停めてモール内の回転寿司で済ませましたが、確かに雨には濡れなかったのですが松葉杖で移動するには広すぎて移動に疲れてしまいました。。普段は何でもないことが、片足を使えなくなっただけで本当に大変です。公衆トイレの手すりとか、そういったものの重要性にも初めて気付いた気がします。

そしてさらに講演先の高校にはエレベーターがなかったので、3階まで松葉杖で上りましたが、そしたら雨に濡れる以上の汗をかいてしまいました・・・。雨で蒸し暑かったので。。


その講演からの帰り道、今治でお気に入りの喫茶店「珈琲蔵人 珈蔵」に寄って一服しました。愛媛の進和珈琲が全国にフランチャイズ展開しているお店だそうですが、蔵を模した外観とレトロな内装、そして窓の外には庭があって落ち着く雰囲気です。


控えめに流れるJAZZを聴きながら、美味しいコーヒーに癒されました。ちなみに+100円で「コーヒーセット」にすると、お菓子(あんこ餅2つでした)とシャーベットが付きます。ちょっと疲れて甘いものが欲しいときには嬉しいセットです。

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2012/06/18

食と経済の世界ツアー ASEAN編


前回とても盛りあがった英会話講師の先生とのコラボ企画「食と経済の世界ツアー」。

世界各国の料理を味わいながら、その国や地域の経済を英語でちょこっと勉強しようという企画ですが、第1回インド編に続いて第2回の開催が決まりました。

第2回のテーマは「ASEAN」(東南アジア)。ということで、7月26日(木)19時~福山市明治町のタイ料理レストラン「パーパイタイ」にて本格タイ料理を食べながら、東南アジアの経済を学び、前回同様旅の話などを語り合って楽しい時間を過ごしたいと思います。

「経済」といっても専門的なことではなく一般知識のレベルですし、資料は英語ですが解説は日本語ですので、経済も英語も初心者大歓迎です。一番の目的は美味しい料理と会話を楽しむことですので。

本日18時から申込み受付を開始しましたが、さっそく前回参加者からの申込みも入ってきておりますので、ご興味のある方は是非お早めにお申込ください。詳細・申込は下記リンクよりお願いします。

http://kokucheese.com/event/index/41949/
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2012/06/16

食事療法


アキレス腱の回復にはたんぱく質、なかでもコラーゲンの摂取がよいと聞きました。アキレス腱を主に組成しているのがコラーゲンだからのようです。

中国では古来より「治したいところと同じものを摂るとよい」と伝えられているそうですが、なるほど理に適っているのかもしれません。

というわけで、昨日病院に行って抜鈎(傷口を留めていたホッチキスのようなものを抜くこと)してもらった後、ランチは久しぶりに天一に行って「めっちゃこってり」を食べました(笑)このこってりスープにコラーゲンが含まれているんだと思って、スープもしっかり飲みました。

もちろん毎日こんなものを食べるわけにはいきませんので、家では妻に頼んで手羽先のコラーゲンスープを作ってもらいました。FBで教えてもらったものを少しアレンジして、しょうがの他ににんじんや玉ねぎを入れ、中華スープの素を少し加えて味付けしてもらいましたが、とても美味しくできました。

尚、コラーゲンの摂取にはビタミンCが欠かせないそうなので、アセロラジュースなどでビタミンCも意識して摂るようにしています。

少しでも早く、しっかりと回復するために、なるべくコラーゲン&ビタミンCの摂取を心掛けたいと思いますが、もしかしたらアキレス腱が治る頃には肌のツヤもよくなっているかもしれません(笑)
 

2012/06/15

入院生活必携の爽快グッズ


入院中つらかったことの一つに、お風呂に入れないことがありました。もちろん、入院してもシャワーを浴びれる場合もありますが、私の場合は足を手術したこともあり、入院中の1週間はシャワーも浴びれませんでした。

但し、手術の翌日には男性の看護師さんに体を拭いてもらい、その後は妻が面会に来たときに拭いてもらい、後半は自分で拭けるようになりました。部屋も個室なので自由に温度調節できて快適だったのですが、リハビリに行くとかなり汗をかきましたし、そうでなくてもやはりじんわりと体がベタベタしてくるものです。

そんなとき役に立ったのが、写真の3点セット。手前のGATSBYは顔拭きシートですが、これで顔を拭くと肌もすっきりするし、鼻にツンとくるアルコールが気分も爽快にしてくれました。入院生活前半は洗面台まで行くこともできなかったので特に重宝しました。

そして体はSEABREEZEのデオドラントウォーター。爽やかな香りで肌もさらさらになって気持ちがいいです。

それから一番やっかいな頭(髪)は水のいらないシャンプー。もうおっさんなので頭皮の匂いも気になる年頃ですが、これ思ったより効果がありました。うちの妻も公認です(笑)

というわけで、入院時のおすすめ3点セットでした。
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2012/06/14

差額ベッド代


今回、私は個室に入院しましたが、希望して個室に入院すると「差額ベッド代」というものが掛かります。私の場合は1日につき3000円(7日間で21,000円)でしたが、この差額ベッド代は保険適用がないので全額自己負担になり、高額療養費による還付対象にはなりません。

医療費控除に関しては「医師等の診療等を受けるために直接必要なもので、かつ通常必要なものに限り」対象となり、「自己の都合により個室を利用する場合などは対象とならない」とされています。但し、この条件に該当する場合、後述するように本来は差額ベッド代が生じないのではないかという気もしますが。。

厳密には差額ベッド代の対象となる条件は、(1)一室の病床数が4床以下、(2)1人当り面積が6.4㎡以上、(3)プライバシー確保の設備を確保(仕切りカーテンなど)、(4)個人用の私物収納設備・照明・小机等および椅子を有していることです。したがって4人部屋でも差額ベッド代が掛かることもあります。

基本的には治療上の必要性からや、病院の都合で個室等に入院する場合は、差額ベッド代は掛からないとされていますが、実際には病院側が同意書へのサインを求めることも多いらしく、トラブルになることもあるようです。
 

私はもちろん希望して個室に入り、入院前に一番気掛かりだったのは「個室が空いているか?」ということでしたが、無事空いていてよかったです。事前にリクエストはしておきましたが、確約はできないということだったので。

そして実際に入院してみた経験からも、個室でよかったと思います。私が入院した部屋はトイレ、洗面、冷蔵庫、TV、DVD等が完備されていましたが、やはりプライベートな空間ということでリラックスできますし、電話やTV、室温調節、照明、家族等の面会にも気を遣う必要がありません。
 

またインターネット環境もあったので、PCで仕事のメールをやりとりしたり、随分と暇つぶしもできました。個人的にはこれで1日3,000円なら安いと感じました。但し入院が長期に及ぶと、それだけ費用がかさみますので備えが必要です。

ちなみに浴室、ミニキッチンも付いた特別個室は1日10,000円でした。これも都会の病院の相場からするとかなり安いのではないかと思いますが、VIPが入院するような病院では1日10万円とか20万円の病室もあるようです。。
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2012/06/13

退院しました。


おかげさまで今日、無事退院しました。ご心配、励ましのご連絡を頂いた皆さま、ありがとうございました。

先週木曜日に当日入院で手術を行い、ちょうど1週間(7日間)の入院になりました。今週はたまたま講演の予定がなくて本当によかったです。また、保険会社の方にはわざわざ病室まで書類を持って来て頂いたりして、本当に助かりました。来週からまた講演や主催イベントの予定が入っているので、今週は無理をしないように過ごそうと思います。

アキレス腱縫合の手術は下半身麻酔(腰椎麻酔)で行ったので意識はありましたが、手術前に飲んだ精神安定剤(?)が眠気を誘い、手術中は殆ど眠っていました。起きているときも先生たちの会話が聞こえるだけで痛みはもちろんありませんが、うつ伏せの体勢なので首がとにかく疲れました。

手術は無事終了しましたが、当日は点滴をしたままずっとベッドの上、そして前日の夜から翌朝まで飲食禁止だったのでそれはちょっと辛かったです。。あと当日の夜はさすがに痛みがあったので、痛み止めと睡眠導入剤をもらって早めに寝ました。

翌朝には痛みもだいぶ治まり、楽になりました。さらに3日目くらいからはかなり元気になりましたが、その日はリハビリが休みだったので、4日目からリハビリも開始し、傷口の経過も良好とのことでした。入院中には手術中の縫合前、縫合後の自分のアキレス腱のデジカメ写真をPCの画面で見せてもらいましたが、本当に見事に断裂していて、手術後は見事にくっ付いていました。。

1週間ぶりの自宅はやっぱり嬉しいですが、思ったとおり病室より色々な面で不便ではあります。段差は多いし、トイレや通路も狭くて手すりもありません。もちろん、上下可動するようなベッドもありません(笑)賃貸なので仕方ないですが、こうしてケガを経験してみると「バリアフリー=高齢者」というわけではないことがよく分かりました。

昨日のオーストラリア戦でも活躍した本田圭佑選手は膝の怪我で長期離脱した際、「自分を作り直すチャンス」と語りました。自分もこの怪我を自分を見つめ直し、作り直すきっかけにしたいと思います。。
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2012/06/10

山口~門司の旅⑤


チェックアウトが12時のレイトチェックアウトプランだったので、朝食を終えるとまた外へお出掛け。旧大坂商船の通路を通り抜けます。
 

そして門司港駅も通り過ぎて・・・
 

到着したのは、2年前に来たことのある九州鉄道記念館
 


まずは屋外にあるミニ鉄道を運転。
 



それから本館の中へ。
 


館内ではミニチュアの鉄道模型を走らせたり(走っている鉄道にカメラが付いていて映像が前のモニターに写ります)、
 

811系電車の運転シミュレーターに挑戦したりして遊びました(これがなかなか難しい・・・)。
 


外に展示してある現役を引退した列車にも触れたり、車両に乗ったりできます(乗ることができる列車は限られていますが)。鉄道は詳しくないのでよく分かりませんが、鉄道好きにはたまらないんでしょうね。
 


ホテルに一旦戻ってチェックアウトすると荷物は預かってもらって、前日にナンが美味しかった海峡プラザのインド料理屋でランチを食べて帰りました。
 


本当にアキレス腱を切る前に行っておいてよかったです・・・。
 
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山口~門司の旅④


もじ楽の湯でお風呂に入り、地元のスーパーで買い物をしてホテルに戻ってくると、すっかり日も落ちて部屋の窓からも門司港や対岸の下関の夜景が見えました。
 

ホテル館内も昼間に増して重厚な雰囲気。
 




少し外に出て散歩してみることにしました。ライトアップされた門司港ホテルも存在感があります。
 




ホテル対岸の旧門司税関。
 


ブルーウイングもじは「恋人の聖地」に認定されているそうです。カップルの姿は見掛けませんでしたが・・・。
 


部屋に戻ると、親子とも「泡」で乾杯してサッカーW杯最終予選をTV観戦。気持ちのいい勝利とスパークリングワインに酔いました。
 


妻と息子は早めに寝ましたが、夕食が早かったので小腹が空いてきて自分は最上階のダイニングバー・テンポ「間」へ・・・。
 


赤煉瓦を模した壁が印象的で落ち着いた雰囲気のバーです。九州の焼酎が数多く取り揃えられていました。
 

といっても焼酎は飲めないし、部屋で飲んだスパークリングワインで十分酔っていたので、注文したのは門司港名物「焼きカレー」とコーヒー。チーズたっぷりで美味しい焼きカレーでした。
 


翌朝はメインダイニング・ポルトーネ「門」で朝食。こちらはグリーンとピンクの壁で、テンポとはまた違った雰囲気。
 


ブッフェですが、九州名物のコーナーがあったりと色々な種類があり、美味しく頂きました。
 


屋外のガーデンを眺めながら、息子も満足そうに食べていました。未就学児は朝食も無料というのも嬉しいポイントでした。
 



先に食べ終えた息子はiPadで暇つぶし。今まで(妻が)ゆっくり食事できませんでしたが、これで今後はなんとかなりそうです。
 

自分も食事を終えた後は海側のテラスに出て、息子とおにごっこをして遊びました。
 

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